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ペットの火葬~様々なご納骨方法について~

大切な家族の一員であるペットがなくなった場合、火葬やご納骨によって、ペットをきちんと送り出してあげることが大切です。横浜・川崎・藤沢には様々なペット火葬業者があり、ペットの火葬については迷うこともあります。そこでペットの火葬からご納骨までの流れ、ご納骨の方法について、見ていきましょう。

ペットの火葬からご納骨までの一般的な流れ

ペットの火葬からご納骨までは、次のような流れが一般的となります。

・ペットをご納棺
・出棺前のお別れ
・火葬
・ご収骨
・ご納骨

家族の一員であるペットが亡くなった直後は、気持ちも落ち着かない状態でしょう。しかし可能な限り保冷処置を行い、遺体を冷やしてあげてください。遺体を冷やすことで、きれいな状態のまま、お別れの時間を迎えることができます。

ペットをご納棺した後も、お別れをする時間が用意されているのが一般的です。火葬は合同火葬される場合もあれば、個別に火葬される場合もあります。また、ご収骨を希望される場合は、個別火葬を行っていただく必要があるのです。ご納骨についても、共同墓地に埋骨されることもあれば、納骨堂へ納骨されることもあります。

様々なご納骨方法について

大切な家族の一員であるペットのご納骨方法には様々な形があり、共同でご納骨する方法と、個別にご納骨する方法があるのです。共同の場合は合同供養塔や、共同墓地にペットをご納骨することになります。ご納骨を共同でする場合、費用は低く抑えることができ、永代供養となることが多いです。

個別に行うときは納骨堂へご納骨することになり、ほとんどの場合、生前のペットの写真を一緒に飾ることができます。また、個別にお参りがしやすいということが特徴といえるでしょう。どちらの方法であっても、大切なのは家族の一員であるペットが安らかに眠れるかということです。どのような方法でご納骨をするのか家族で話し合い、家族全員が安心してお別れできる方法にすることが大切でしょう。

納骨したくない場合はどうするべきか

ペットの火葬後、ご収骨を行ったとき、ペットとお別れしたくないという気持ちになる方が多いようです。そのようなときは、ご返骨をしてもらい、自宅に遺骨を持ち帰ることができます。自宅での手元供養という形で、亡くなったペットとずっと一緒にいることができるのです。また自宅が私有地であれば、自宅の庭に埋葬するという方法もあります。その際は骨壺から遺骨を出して埋葬し、土に還ることができるようにしてあげてください。

火葬前の遺体をそのまま庭に埋葬することは、衛生面の問題などからおすすめできません。また自宅以外の公共の場所へ埋葬することは、法律に違反しますので避けてください。家族の一員であるペットの供養にはいろいろな形があります。横浜・川崎・藤沢のペット供養「湘南福祉サービス」のご納骨についてご不明点がありましたら一度ご相談ください。

ペットロスからの心のケアについて

大切にしていたペットの死は本当に辛いものです。いつかはペットを見送らなければいけないと心の中でわかっていても、いざ現実になると想像以上に深い悲しみに包まれることもあるでしょう。
ペットが亡くなって火葬が終わった後、何もする気になれず食事も喉を通らなくなるような症状をペットロスと呼びます。ここではペットロスからの心のケアについてお話しします。

ペットロスが心身に与える変化とは

ペットロスはペットが亡くなった悲しみのあまりに、心身や日常生活にまで支障が出てくることを言います。ペットを飼っている人ならば誰もが起こりうる症状なのです。
ペットを大切にしてきた分だけ、ペットを失ったときの痛みは大きくなり、いつもペットが寝ていた場所や、ペットの写真やビデオを見ては在りし日のペットのことを思い出して涙してしまうでしょう。心の中が喪失感や虚無感でいっぱいになってしまい、食欲不振や不眠などの身体的な症状が出てしまうのです。中にはうつの状態になってしまう飼い主様もいます。

ペットとのお別れや死を受け入れるためのステップ

ペットロスを感じる人の多くは「あの時もっと早く病院に連れて行っていれば…」「あの時にドアを開けなければペットは外に行かず事故に合わなかったのに…」など、亡くなったペットに対して「後悔」を感じていることが多いようです。そして気が付けば亡くなったペットを思い出して泣いてしまっているのです。ペットロスを克服するには、泣きたいときには思いっきり泣き、しっかりと悲しむことが大切です。ペットとお別れした経験のある方に話すと悲しみを共感してくれるため、一人で悲しみを抱え込むことが避けられます。
そして、ペットが亡くなった後にペットのお葬式をして火葬して供養するというステップを踏むことで、ペットの死をより受け入れやすくなります。横浜・川崎・藤沢周辺にはペットとのお別れをお手伝いする業者もありますので、どのように進めたらいいかわからない方は一度相談してみましょう。

ペットロスの悲しみとの向き合い方

ペットロスを克服するためにはまずはペットの死をしっかりと受け入れることです。
頭では判っていても心の中では信じたくない気持ちになり、現実に背を向けてしまいがちですが、ゆっくりと時間がかかってもよいので、ペットが亡くなったことを受け止めて、心の中を整理していきましょう。そして亡くなったペットに心の中で「一緒にいて幸せと癒しを与えてくれありがとう」と感謝の気持ちを伝えてください。
飼い主様が亡くなったペットのことを忘れない限りは、ペットは飼い主様の心の中でずっと生き続け、常に飼い主様に寄り添っているのです。

横浜・川崎・藤沢の「湘南福祉サービス」では大切なペットちゃんとの最後のお別れについて心を込めてご案内させていただきます。

ペットロス症候群の主な症状について

「ペットロス症候群」という言葉をご存知でしょうか?近年ペットとの別れによる辛さを克服できずにさまざまな心身の不調をきたす「ペットロス症候群」に悩む人が増えています。ペットロス症候群にはどのような症状があるのか、重症化するとどうなるのか、対処法について、見ていきましょう。

ペットロス症候群の主な症状

我が子のように愛し可愛がっていたペットと二度と会えなくなるということは、飼い主に大変なショックを与えます。ペットロスになってしまうと、次のような症状が現れるのです。

・悲しくなり涙が止まらない
・何をしても楽しいと感じない
・物事に対しての関心がなくなる
・仕事や家事が手につかない
・罪悪感の念にかられる。

ペットロス症候群になってしまうと、ペットを失った悲しみから涙が止まらなくなります。そのため仕事や家事の途中で涙がとめどなく溢れ、作業が手につかなくなってしまうのです。また物事に対する興味や関心がなくなり、何をしても楽しいと感じることさえできなくなってしまいます。ペットに対してもっと尽くしてあげれば良かったと後悔し、罪悪感の念に駆られて気持ちが整理できなくなるのです。

ペットロス症候群が重症化してしまうケース

ペットを亡くした悲しみが拭いきれずに、ペットロス症候群が重症化してしまうケースがあります。例えば精神的な面でいうと、「抑うつ」状態になるのです。症状が進行すると睡眠欲、食欲などといった人間が本来持つ欲求にまで影響を及ぼし、何も食べたくない、眠れないなどの症状になります。このように、生きていくために必要な行動ができなくなるくらいの状況に陥るケースが増えているのです。

ペットに対して強い愛着がある方、ペットの存在によって自分自身が心身共に支えられていた方、ペットが癒しの存在だった方、ペットを家族同然の存在だったと感じている方などは、症状が重度になりやすいという特徴があります。ペットとの別れから数ヶ月経ってもこれらの症状が改善しない場合、克服するための対策が必要です。

無理せずペットロスを克服する方法とは

ペットロス症候群が重症化してしまうと、治療が必要になります。一番大事なのは心の持ち方ですが、ペットとの別れの直後は悲しみのあまり涙が止まらないこともあるでしょう。このようなときは思いっきり泣いてみるといいでしょう。まずは泣くことで、感情を洗い流すということが大切です。

さらに、「ありがとう」という感謝の気持ちを抱くようにすると、気持ちを落ち着かせることができるでしょう。ペットのおかげで幸せな日々を過ごせた、辛い時期を乗り越えることができた、などペットとの思い出を振り返ってみてください。葬儀や火葬をしてあげるなど、ペットをきちんと送り出してあげることも大切です。
横浜・川崎・藤沢にある湘南福祉サービスではご家族の悲しみに寄り添うためのメモリアルグッズもご準備しております。

おしゃれな雰囲気にワンちゃんもうっとり!横浜のおすすめバー&ビアレストラン3選

ワンちゃんを飼っている家庭で外食するとき、愛犬をひとりぼっちで留守番させずに、一緒に連れて行って食事を楽しみたいと思ったことはないでしょうか。横浜・川崎・藤沢にも、ペット同伴の入店が可能で、食事ができるオシャレな店がいくつも登場しています。

ワンちゃん連れ大歓迎でアルコール飲料も豊富!JM.HOUSE

横浜市瀬谷区にある「ドッグカフェ&バー JM.HOUSE」です。愛犬同伴が前提で作られているお店なので、犬を飼っている方は気軽に愛犬を連れて行けるでしょう。大型犬や中型犬、小型犬、どのような大きさの犬でも同伴でき、テラス席にはリードフックがついているため、愛犬が他のお客さんに迷惑をかける心配もありません。店内のドッグカフェでは、愛犬を思う存分自由に走らせて遊ばせて、犬同士の交流をはかることができます。

メニューはフレンチトーストやパンケーキなどの軽食からパスタなどのメインがあります。アルコール飲料も豊富で、ビールやウイスキーの他に、カクテルや日本酒まで楽しめます。ワンちゃん連れ歓迎で、ワンちゃん用の水、おやつなど、愛犬にも嬉しいサービス満載です。

犬連れさん多数!店内もワンちゃんOKでワンちゃんメニューも充実!CAFE&BAR ASSY(アッシー)

「ドッグカフェ CAFE&BAR ASSY(アッシー)」は、JR磯子駅から徒歩3分とアクセスが良い上に、営業時間が翌朝3時までとなっており、遅い時間帯でも時間を気にせずゆっくりくつろぐことができます。こちらのドッグカフェは店内にある席は全て愛犬同伴OKです。同伴可能な犬は、小型犬と中型犬となっており、ドッグカフェなので、全体的に愛犬を連れて訪れる方が多く見られます。ワンちゃんのメニューが充実しており、店を訪れた飼い主のみならず、愛犬も一緒に食事を楽しむことができます。

メニューは、パスタやホットドッグなどの食事と、ビールワインなどのアルコール類があります。

テラス席で一緒にご馳走ビールを堪能!キリンシティプラス 横浜ベイクォーター店

横浜ベイクォーターにある「キリンシティプラス 横浜ベイクォーター店」は、豊富な種類のビールが味わえるビアレストランです。樽生ビールが全10種もあり、ビール好きにはたまらない店でしょう。こちらの店は屋内席とテラス席があり、テラス席のみワンちゃんの同伴が可能です。天気の良い日は、外の町並みや空気を満喫しながら、ビールや食事を楽しむことができます。

ランチやディナーの食べ放題が有名ですが、中でも、クリーミーな泡がのった美味しいグラスビールと、新鮮な野菜やフルーツが食べ放題のランチセットは特に人気があります。

横浜は愛犬と楽しめるスポットが沢山ある街です。ワンちゃんと一緒に出かけてみてはいかがでしょうか?湘南福祉サービスは横浜・川崎・藤沢でお亡くなりになったペットちゃんのお火葬・ご納骨・ご埋葬の経験が豊富です。

鉄板焼きからバーベキューまで!横浜で愛犬とお酒が楽しめるおすすめ店3選

ペットを飼っている人の中には、愛犬と一緒にお店に行って食事を楽しみたいと思う方も多いでしょう。最近はペット同伴でお酒や食事を楽しめるお店が増えているので、ここでは横浜、川崎、藤沢のお店をご紹介します。

ペットと一緒に鉄板焼き!横浜・関内にあるダイニングバー風居酒屋「ALL ABOARD(オールアボード)」

小型犬から大型犬まで店内に同伴できる、横浜関内にあるダイニングバーです。関内駅から徒歩数分のアクセスしやすい場所にあります。船室をイメージしたオシャレなダイニングバーの店内にはアットホームな雰囲気に包まれており、一人でもグループで来てもゆっくりくつろげます。オリジナル多国籍料理や定番アメリカンメニューの他、スペインの家庭要理と多彩なメニューを楽しめます。メニューは一品料理が中心ですが、どれもリーズナブルな価格になっていますので、気になった料理は遠慮せず注文しちゃいましょう。

愛犬としっぽり晩酌!横浜・鶴見区にある隠れ家的居酒屋「桜香」

京急鶴見駅から徒歩3分の場所にあり、愛犬と一緒に食事や飲み物を楽しめる隠れ家的な居酒屋です。桜香という名前の通り、看板には桜の模様、店内の椅子の座布団や取り皿などにも、桜のデザインが取り入れられた、桜づくしのお店です。連れていけるのはトイレのしつけができていて、お行儀良くしていられるワンちゃんのみとなっています。桜香にも愛らしい小型犬の看板犬がおり、現在は2代目看板犬の「かえで」が出迎えてくれます。メニューは串焼きと家庭料理が中心ですが、鍋料理も豊富で、スープまで美味しく飲み干せると評判です。

海を見ながら愛犬とバーベキュー!横浜・八景島シーパラダイスにある本格バーベキューのレストラン「Seafood & Grill YAKIYA」

横浜八景島シーパラダイスにあるのが、90分食べ放題のバーベキューレストランSeafood & Grill YAKIYAです。広々としたペット同伴可のお店なので、他のお客様の邪魔になることなく、のびのびとペットと一緒にバーベキューを楽しむことができます。晴れた日にはテラス席からオーシャービューが見えるので、美しい景色を楽しみながらのバーベキューはよりいっそう美味しく感じられます。大人、シニア、子供ごとに利用料金が違い、定額料金によってお肉はもちろん、シーフードや野菜も90分50種食べ放題となっています。

横浜、川崎、藤沢周辺には、ペットと一緒に入れる商業施設も多いため、買い物帰りにペットと一緒に鉄板焼きやバーベキューを楽しむのも良いですね。
横浜・川崎・藤沢にあるペット供養「湘南福祉サービス」では、30年以上前から大切なご家族の最後のお別れをお手伝いさせていただいています。

一緒にお店に入れる!横浜・元町中華街で店内ペット可の中華料理店3選

横浜・元町周辺はペットと快適に散歩ができるコースとして有名で、中華街ではペット同伴可のレストランがたくさんあります。今回は、元町中華街で店内ペット可のおすすめ中華料理店を3店ご紹介しますので、横浜・川崎・藤沢にお住まいの方はぜひ参考にしてみてください。

キャリーバッグなしでも抱っこで店内に入れる「福盛楼(フクセイロウ)」

スパイシーな四川料理が人気の「福盛楼(フクセイロウ)」は、ペットを連れて店内で食事ができる中華レストランです。福盛楼は、キャリーバックが無くても抱っこをして店内に入ることができるので、愛犬のお散歩中でも気軽に入りやすいのです。ランチタイムは、日替わりのメイン料理を数種類のなかから選び、さらに「スープ」「ライス」「ザーサイ」「デザート」が付いて、650円という驚きの価格になります。

特にエビチリと蒸し鶏の四川風が人気で、ピリ辛なソースが食欲をそそり、何杯でもご飯を食べることができるでしょう。ディナータイムは、餃子・点心が2時間食べ放題、飲み放題のプランや、フカヒレや蟹みそをたっぷりと使った飲み放題付きのコース料理など多数のコースがあります。

小型犬から大型犬まで店内OK「龍華楼新館(リュウカロウ)」

「龍華楼新館(リュウカロウ)」は、小型犬はもちろん、中型犬や大型犬など、どのような大きさのワンちゃんも店内に同伴可能のレストランです。龍華楼新館では広東料理と四川料理の両方を堪能でき、人気のメニューはテレビでも紹介された龍華楼特製チャーハンです。パラリとしたチャーハンに具材がたっぷりと入ったあんがかかった絶品は、ここでしか味わえません。

またプリプリの海老にピリ辛ソースが絡まったエビチリは、エビチリとエビマヨの両方を一度に楽しめます。そのほか、家族で楽しめるファミリーコースやカップルで堪能できる二人世界コース、大人数の宴会や飲み会にも対応しています。

朝から深夜まで営業の店内ペットOK「龍城飯店(リュウジョウハンテン)」

本格的な中華料理から点心までが食べられる「龍城飯店(リュウジョウハンテン)」は、深夜1時まで営業しており、夜遅くまで本格的な中華料理を楽しむことができます。店内にペットを連れて入ることができるので、昼夜問わずペット連れで賑わっているのです。ランチメニューが充実していて、サービスランチは500円から味わうことができます。

ディナータイムでは、高級素材のフカヒレや北京ダック、極上伊勢海老をたっぷりと使ったコースメニューが人気になります。そのほか上海ガニを使ったコース、飲み放題付きの宴会コースなどがあるので、何度でも足を運びたくなるお店です。

ペットと一緒に横浜散歩を楽しんだ後は、ぜひ中華街で美味しい中華料理を楽しんでください。
横浜・川崎・藤沢のペット火葬「湘南福祉サービス」ではペットちゃんのご火葬のご相談も承っております。

ワンちゃん連れにやさしい!横浜でペット同伴OKのレストラン3選

ペットのいる人にとって愛するワンちゃんとのお出掛けは至福の時間ではないでしょうか。町をぶらぶらと散歩するだけでなく素敵なレストランで一緒に食事ができたらさらに嬉しいですよね。この記事では横浜・川崎・藤沢エリアにあるペット同伴で利用できるおしゃれなレストランやカフェをご紹介します。

入り口3席がワンちゃんOK!ランチがリーズナブルで美味しいイタリアンのお店 「LA TAPPAFISSA(ラタッパフィッサ)」

「LA TAPPAFISSA(ラタッパフィッサ)」は横浜元町の仲通りにある、全24席のこぢんまりとしたアットホームなイタリアンレストランで、入ってすぐの3席(4人テーブル×2、2人テーブル×1)がワンちゃんOKになっています。
店内にはイタリアらしい陶器の置物やワインのコルクが並べられていて、アットホームな雰囲気を味わえます。イタリアで修行したシェフが作る料理は、味だけでなく新鮮な素材にもこだわっているのもポイントです。中でもおすすめなのが、自家製生地で作るピッツァで、焼き上がりはふっくらとしていながら外はパリッとしています。

テラス席はワンちゃんOK!横浜にやってきた青山・表参道の名物カフェ「アニヴェルセルカフェ みなとみらい」

お店の名前の「アニヴェルセル」はフランス語で記念日を意味で、結婚式や結婚記念日などのプランも提供しているフレンチカフェです。多くの方から結婚式の会場に選ばれるだけあって、上質のフレンチ料理やケーキは、おいしいだけでなく見た目も大変おしゃれなのです。
水辺に面したテラス席がペット同伴OKになっており、昼間は青い空と海、夜はみなとみらいの夜景を楽しみながら、愛するペットとのんびりと過ごせます。また、カフェのみの利用もできるので、店内はベビーカーも入れられるのでお子様連れの方にもおすすめです。

テラス席はワンちゃんOK!肉料理が美味しそうなお店「SANTA MONICA 3rd st. MEAT TERRACE(サンタモニカ サードストリート ミートテラス)」

「SANTA MONICA 3rd st. MEAT TERRACE」は、クイーンズタワーA 2階にあり、お肉料理が楽しめるカジュアルレストランです。テラス席は、カラー(首輪)リードを着用すれば小型犬から大型犬まで利用できるので、ワンちゃんの大きさに関係なくどなたでも気軽に利用できます。
豪州産牛ランプ肉のグリルやココット焼きといったこだわりの肉料理は絶品。ラム肉をたっぷり入れたボリュームたっぷりのハンバーガーもおすすめです。

横浜周辺でペットとお出かけを楽しんだら、ペット同伴OKのレストランやカフェでゆっくりと食事やお茶を楽しんでみてください。
いつか愛するペットとのお別れを迎えた時には、横浜・川崎・藤沢のペット火葬「湘南福祉サービス」では24時間365日ペットちゃんとの最後のお別れのご相談にお応えしています。

ペットを自宅で火葬できる「ペット火葬車」のメリットとデメリット

近年のペットブームから、ペットを対象としたサービスが増えています。例えば高額な医療費を少しでも抑えるためにペット保険も登場していますし、ペットの葬式や火葬・埋葬などが人と同じように行われるようになっています。横浜・川崎・藤沢エリアでもこのようなサービスを利用されている飼い主様が増えています。
現代のライフスタイルの多様化にマッチしたサービスとして、ペットを自宅で火葬できる『ペット火葬車』があります。ここではペット火葬のメリットとデメリットについてお話したいと思います。

ペット火葬車のメリット

ペット火葬車のメリットは何といってもペットを自宅で火葬できることです。ペット火葬場は不便な場所にあることが多く、電車やバス・タクシーなどを乗り継いて行かなければなりません。

また、仕事を持っている飼い主様は、ペット火葬場の営業時間内に訪れることができない恐れがあります。しかしペット火葬業者の中には365日24時間対応しているケースも多く、飼い主様の希望を伝えれば都合の良い時間に合わせて自宅まで来てくれます。

ペット火葬車を利用すれば火葬場まで足を運ばなくても、ペットが慣れ親しんだ自宅で時間を気にせずに心置きなくペットを見送ることができるので、とても便利なサービスです。

ペット火葬車のデメリット

ペット火葬車はバンタイプと軽トラックタイプの2種類があります。どちらも荷台の部分に火葬炉を設置してペットを火葬します。そのため、大型犬をはじめ大型のペットは火葬炉に収まらず、火葬を断られる場合があります。ペット火葬車を利用できるのは小型~中型のペットのみになります。

また、ペット火葬車は社名などを入れずに一見わからないような仕様にしていますが、最近ではペット火葬車のサービスも普及しているために、見る人が見ればわかるかもしれません。

他にも、最後に行われるペットの骨上げもご近所様の目に触れる可能性もあり、それを不快に感じる人もいるかもしれません。そのような場合は、ご自宅近くの公園や空き地などで火葬してもらうことをおすすめします。

ペット火葬車は心をこめてペットのご遺体とお別れしたい方に選ばれています

「家族の一員である大切なペットの最後は馴染みのある自宅から送ってあげたい」そう考えられる飼い主様が多くなり、メリット・デメリットはありますが、ペット火葬車を利用される飼い主様は年々増えています。

選ばれる理由は、やはり飼い主様の要望に沿って火葬する場所や時間を決められることです。時間と場所が指定できるので、家族が帰宅する夜間に火葬することで、家族の一員として可愛がっていたペットを家族全員で見送ることができるでしょう。

横浜・川崎・藤沢のペット供養「湘南福祉サービス」の火葬車にご興味がありましたらお気軽にご相談ください。

自宅でペットの火葬ができる「ペット火葬車」について

大切なペットの最後のお別れでは火葬を行う方が多いのですが、ペットが慣れ親しんだ自宅でしてあげたいと思われる飼い主様もいるでしょう。ペット火葬業者が所有するペット火葬車を利用すれば自宅での火葬が可能になります。ここではペット火葬車について詳しくご紹介します。

ご自宅までお伺いしてペットの火葬をするペット火葬車

以前はペットが亡くなると自治体の保健所に連絡をしてペットの遺体を回収してもらい、他のペットと一緒に市町村が管理する共同火葬場で火葬していました。しかし、近年のペットブームでペットに対する意識も変わり、ペットも家族の一員として考えるようになってきました。
そんな中でペットを取り巻く環境も変化し、ペットが亡くなるとお葬式をして火葬する飼い主様が多くなっているのです。

ペットの火葬でも飼い主様のニーズに合わせさまざまなサービスがあります。中でも自宅までお伺いしてペットを火葬するペット火葬車は、火葬場が遠方にあり移動手段がないお年寄りの方や、仕事が忙しくてペットを火葬してあげられない多忙な方におすすめのサービスです。

ペット火葬車ならお車がなくて火葬場に行けなくても火葬が可能です

ペットの火葬場や霊園は市街地よりも離れたところで、最寄りの駅からもバスやタクシーで移動しなければいけない場所にあることが多く、お年寄りなどはペット火葬場に向かうだけでも大変でしょう。

ペット火葬車を利用するメリットは自宅までペット火葬車が来てくれるので、火葬場に行かなくても火葬できることです。「ペット火葬車が自宅にくるとご近所様の目が気になる…」という方は、自宅近くの公園や空き地など、飼い主様のご要望に合わせて場所を選ぶことができます。

ただ、ペット火葬車は軽トラックほどの大きさに火葬炉など設備を設置しており、大型犬や大きなペットは火葬することができません。ペット火葬業者によっては猫や小型犬などの小動物しか対応していないケースもあります。

思い出の詰まったご自宅で家族の一員のペットとお別れができるぺット火葬車

ペットにとっても飼い主様にとっても思い出の詰まった自宅で最期のお別れができることが一番良いことです。ペットを火葬する火葬炉はしっかりと密閉されていて、ペットを火葬するときに出る臭いや煙が出ないようなっていますので住宅地でも火葬が可能になります。

24時間年中無休で火葬をしてくれる業者もあり、仕事が終わった夜遅くでも対応してくれますので心置きなくペットと最後のお別れができます。
仕事が忙しくペットを火葬場に連れていけない飼い主様にとっても自宅まで来てくれるペット火葬車はとても便利なサービスなのです。

横浜・川崎・藤沢の「湘南福祉サービス」では大切なペットちゃんとの最後のお別れをしっかりサポートさせていただきます。

安心しておまかせできるおすすめ店!横浜の人気ペットサロン3選

私たちの身近にはさまざまなトリミングサロンがありますが、自分の大切なワンちゃんを「本当に安心できるサロンに預けたい」と思いますよね。今回は横浜・川崎・藤沢で安心してワンちゃんを預けることができる人気のサロンを3つ厳選しました。

経験豊富のベテラントリマーさんが揃っているトリミングサロンCOCO!

横浜市南区にあるトリミングサロン「COCO」の強みは、経験を積み重ねたベテラントリマーが揃っていることです。これまでの経験を元にワンちゃんの体の状態をきちんと把握してアセスメントし、必要なケアを提供してくれます。

シャンプーやコンディショナーがワンちゃんに合わないのでは?と心配になる人もいますが、COCOでは、ワンちゃんの毛質・髪質・皮膚の状態から、ぴったりのものを選んでくれるので安心です。ワンちゃんの体に与える刺激を最小限にし、ストレスをかける心配もありません。ベテランのトリマーさんなので確かな技術でワンちゃんも気持ちよく施術を受けることができるでしょう。

ワンちゃんの性格に合わせて丁寧に対応してくれるバブルス&ダニエル!

横浜市中区にあるトリミングサロン「バブルス・ダニエル」は、ホワイトカラーでシンプルなお店です。壁がガラス張りになっているため、外からでもワンちゃんの様子を覗くことができます。ワンちゃんを預けるのがちょっと心配という人でも安心です。
ちなみにトリミング中の様子を写真にして残せるサービスもあり、普段とは違う表情が見られるかもしれません。

バブルス・ダニエルでは、「犬に優しく、早く、綺麗に。」をモットーにトリミングを実施しています。明るく元気なスタッフが、ワンちゃんそれぞれの性格に合わせて丁寧に対応してくれますので、ワンちゃんはストレスを感じることなくトリミングを受けることができますね。

可愛さ&その子らしさを引き出すワンコ第一主義のトリミングが売りのティアラドッグス!

横浜市保土ケ谷仏向町にある「ティアラドッグス」のオーナーは愛犬が脳腫瘍になり大変な闘病生活を共に経験しました。そのことがきっかけで、ワンちゃんがいつまでも健康で過ごすことができるようにという思いからスタートしたトリミングサロンです。

ワンコ第一主義を掲げ、トリミングを通して、ワンちゃんの本来持っている可愛さやその子らしさを最大限に引き出してくれるのが魅力です。
ティアラドッグスのオーナーは看護師として働いていた経歴があり、豊富で幅広い知識と技術を元にケアをしてくれるので安心です。

横浜・川崎・藤沢には安心してワンちゃんを預けることのできる人気のトリミングサロンが多くあります。ワンちゃんを連れて一度足を運んでみてはいかがでしょうか。
横浜・川崎・藤沢に湘南福祉サービスでは多数のペットちゃんのお火葬・ご納骨・ご埋葬の実績があります。ペットの終活などのご相談も承ります。